多耳聞
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[No.560] Re: HJ11年12月号 投稿者:(管理責任者)八端  投稿日:2011/11/14(Mon) 00:12
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>ガオライオンのボディが人類側が用意した

ゴーカイ基準の、”全戦隊全肯定”で考えを進めると、
戦隊やその他の組織間のアライアンス、同盟関係について考えねばならないですね。
逆に、敵対や警戒関係にある組織もあるのかも・・・。

合体の互換性が確保されている、というのも、アライアンスが成立していると
するならば、ありそうな話ですね。さすがに上位合体が可能になったライブマン以前まで、というわけにはいかないと思われますが・・・。
(まぁ、バリブルーンはここでは割愛(苦笑)。)

あえて玩具から逆算すると、正しくガオレンジャーあたりから互換合体の規格が
生まれた、と考えるのがしっくりきそう。
可変機構の複雑なやつは、ジョイント以前の問題が多すぎますから。

USBみたいに、ジョイントの形状は一緒でも、消費電力の関係や、耐荷重、
それこそ形状的に合体できない、何てこともあったり、
合体した後、ホスト側にデバイスドライバーをインストールする、などの作業も必要?


話がややそれてしまいましたが、ガオライオンに限って考えるなら、
”瞬時に復活”した際の状況から、何らかの素体ボディが存在した、
という線は確かにかなり強そうです。

シンケンゴーカイオー=ガオゴーカイ第2形態というのは確かに同意。
確かに、シンケンのためにガオライオンの機構の大部分を譲り渡す、
というのは無理があるか・・・。
モヂカラの用途的に、エンチャント、というか、効果付与、上掛け強化、という使い方
の方が似合いなのかな。


別路線があるとすれば、”情報量”という考え方になるでしょうか。
PAの姿を取るのに必要なデータ、形状、機構、果ては物質の分子組成まで・・・、
の、微細にわたるデータは、最初にPAの姿を完成させた際に完成され、
後の運用データも合わせて、洗練されたものが既に用意されていた、
という考え方。

そして、物質的な構築については、実はさほどの時間を要さない、という考え方。


この辺を考えるのは結構楽しいので、はやくリアルタイム視聴に追いつきたいところ。


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