多耳聞
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[No.619] Re: HJ12年10月号 投稿者:ノイシュタタタット  投稿日:2012/08/30(Thu) 23:22
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凌統アレックスでラストですが、甘寧に父親を殺されたこともあったが、濡須口の戦いで窮地を救われての和解は三国志の創作でそういう記録はないようですが、父親の死因は甘寧とは関係なかったという説もあるようで。
孫権には、報復を気禁じられていたものの、宴の席で、剣舞で挑発し、甘寧もそれに応じて、剣舞を行うといった応酬が行われ、呂蒙が間に入るなどしたそうで。

ちなみに、凌操を倒した甘寧ですが、黄祖は甘寧を冷遇していたそうで、蘇飛という人物の助けを借りて、黄祖の元を飛び出したそうで、アニメでは、孫策の器のでかさをしって、ともに戦おうとやってきたら、みたいな動機が語られておりましたが、黄祖にそんな扱いうけてたら、孫策のところに行こうという気にもなるのも無理はなさそうですね。



父親凌操は孫策が兵を起こすと、それに従っていて、常に先鋒を任された人物だそうで、黄蓋たち、古参の家臣たちに負けない活躍をしていた人物で、三国伝でいうなら、第二クールで江東に来たあたりで、孫策の陣営に加わっているようで。
甘寧は黄祖討伐の戦いでの殿をつとめていて、その際に凌操と戦ったようですが、一人で突撃していくほどの武勇があったようで。

凌統がアレックスだとすると、凌操はガンダム4号機? それともGTFOURがハマリ役っぽいかもしれませんが、孫一族がGPシリーズを演者にしているので、凌統アレックスも甘寧にあわせるという理由があるから使いやすい側面がありそうですから、難しいのかも。
丁奉のキットに4号機が使われておりますが、孫尚香は女性キャラですしね。

凌統が、父の死によって、15歳でその跡を継ぎ、官位や軍隊を引き継いだそうで、NT専用機として、作られたアレックスに当てはめやすい部分はありそうですが。
山越討伐戦では、陳勤という人物が宴の席で、凌統と父親を侮辱し、それが帰り道まで及んだことで、堪忍袋の緒が切れた彼が陳勤を切り、戦いが終わった後で、その責任を取るために出頭するも、手柄に免じ、孫権が許したのですが。

キットではガンダムMK4が割り当てられたのもそのあたりが理由でしょうね。


>フォーゼ&ゴーバスターズ

ゴーバスターケロオーを見ていると、カブタックのサブットパーツを思い出しますが、スーパーモードではなく、ノーマルモードの方のデザインが近いのですよね、どういうわけか。

しかし、グランダインとスカイダイン、デザインが凶悪とかいわれていたのですが、実のところ、私はさほど気にしてはいなかったんです。
おそらくは、ともに戦う仲間になっったら、人相変わるだろうとタカをくくっていたからです。

その結果・・・・。ガンダム00のオーガンダムVSエクシアリペアでも、もうちょっと見せ方うまかったぞとつっこみ、いれたくなる有様でした。


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