多耳聞
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[No.620] Re: レジェンド武者発売 投稿者:ノイシュタタタット  投稿日:2012/08/30(Thu) 23:58
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>鉄機武者の登場の直前なのでは、とか思えていたり。

七人の超将軍の荒鬼のマントギミックとか、雷鳴のバックパックですね。

まあ、烈伝バージョン駄舞留精太ほどではないにしても、動力外骨格というのは、おこなえてたかもしれません。
というのも、駄舞留精太が発明家としてのイメージが強く押し出されるのは、天地城や大鋼ですが、二代目大将軍の大目牙砲をもとにした大目牙タネガシマを製作していたりするので、仁宇のなぞの武器なども、そのデータを取っていないとは思えませんからねえ。

そういったデータをもとに、装着者の脳波にあわせて、動きをサポートする動力外骨格であり、キットのああいうシンプルな構造は、あえて、複雑なギミックを使わないことで、戦闘中の故障を少なくしようということと、故障した場合、すぐにパージしやすい構造にしたのかも。
武者たちにも修理しやすい構造にあえてしたとか。


>洗脳技術

歴代シリーズの洗脳の事例を見てみると、強制的に従わせて、人格が変わったり、バーサーカー状態なのが多いですが、本来の人格などを維持したまま、闇の思い通りに動くケースって、まったくといっていいほど、ないのですよね。
闇と手を結んだケースだと逞鍛、魔星、魁斬といずれも何らかの契約を結んでいるケースで、契約を媒介にしないと、強制的に洗脳するしか方法はないようで、殺駆頭、若殺駆頭も、契約を結べなかったとみていいでしょう。

まあ、逞鍛の例を見ればわかるように、まともに契約を果たす気が闇の側にあるわけもないので、殺駆頭が首を縦に振らないのも、契約を持ちかけたとしても、そのあたりの魂胆を見透かされて、拒否されるのが関の山だったといえば、それまでですし。
クローンを作ったとしても、本物そっくりの記憶や人格を持ちながら、自分たちに都合よく動く替え玉を作る技術は存在していないようですし。
初代と戦った闇皇帝が殺駆頭を操る手を選んだのも、初代を倒した後、何らかの理由で深手を負い、身動きが取れなかったから、闇魔神の時のように、派手に暴れる手は使えない、かといって、闇魔神討伐に失敗して、体勢を立て直しているのに必死な雷の付近で、雷凰をのっとるのも、問題外。
そうなると、光の資質を持っていなくて、ある程度強い勢力を持っているであろう殺駆一族を操って、力を蓄えるという選択肢になりやすいのでしょう。


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