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[No.651] Re: 三国伝新章&八紘輪十周年 投稿者:ノイシュタタタット  投稿日:2013/03/16(Sat) 00:19
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十周年おめでとうございます。

コミックワールドの続きという形ですか。
コミック版の続きだったら、どういう風に続けるのか、やる機会があるのであれば、見てみたい気もしましたね。

轟大帝がまとう弩虎が、ヒュッケバインのボクサーパーツやパワーローダーといった類のアーマーのような巨大な手足のような印象を受けましたが、孫権はアストレイゴールドフレームをモチーフにした姿になるのですから、アストレイは、5つの試作機が作られて、同系機ですし、ブルーフレームのセカンドlは、ロウが用意していたパーツと武器をブルーフレームに使ったものですからねえ。

アストレイをモチーフにした〇伝3の破牙丸、破牙魔R-02、破牙魔R-03は、アストレイのノーマルをモチーフにしていたので、
ブルーフレームのセカンドやサード、レッドフレームの
パワードレッド、マーズジャケット、ゴールドフレームの天、天ミナといったバリエーションをモチーフにしたバージョンはありませんでしたから、アストレイを
モチーフにするからには、これらのパワーアップ状態も期待したいところですが。

リメイクだったら、孫堅=レッドフレーム、孫策=ブルーフレーム?といった感じかな、と想像していたのですが。



ミラージュフレームは、なんとなく、孫酷というイメージを持ってしまいますが。


劉備たちだけでなく、天玉鎧も何かしらの変化をとげるのかもしれませんね。

司馬懿とつながりがあった蓬莱人たちを、機駕が五丈原の戦いの後、手を切ったはずですが、そういった連中が暗躍しているというところでしょうか?

機駕は、戦神決闘編の統一のために行った出兵も、司馬懿の思惑によるものが大きかったはずですから、司馬懿一派の一掃、体勢の再建をしないといけませんからねえ。
英雄激突編の後、二年間の間静かだったのも、赤壁の敗北によって、こうむったダメージが大きく、それを立て直す意味合いが大きかったですしね。



孫権が曹丕と会談
の帰りに襲われていたわけですが、史実では、217年に、孫権は曹操に降伏したものの、太子の孫登を人質に差し出せ、という要求をのらりくらりとかわしていて、そのことを理由に222年に呉に出兵するものの、最終的に疫病が原因で撤退、三国鼎立が
よみがえるわけで、静かな状況が続いているとはいえ、コレに類することが起きて、三国鼎立のバランスが崩れかねない状況だったのかも?

これからも、よろしくお願いいたします、


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