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[No.652] HJ5月号 投稿者:ノイシュタタタット  投稿日:2013/03/27(Wed) 01:02
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今月は作例なしですが、ストライク劉備の6月発売情報、ソードストライクモチーフの龍凰ストライク劉備ガンダム、ランチャーモチーフの激龍ストライや、プロビディンスモチーフの呂布トールギスのカット、殺駆頭の発売日の情報や、海外の特典だったアイテムのプレミアムバンダイ発売情報などが載っていて、本格的に新シリーズにあわせて、動き出しているようで。

エールストライカーは、炎凰の神器、ソード&ランチャーストライカーは蒼龍の神器となっていますが、後者は龍輝宝が変化したものでしょうか?

気になるのは、炎凰で、これは雀瞬の魂を受け継ぐ曹操が使っていた天玉鎧の力。
まあ、玉璽や天玉鎧も、資格なしとみなせば、見放されてしまうこともあるので、その力は絶対のものではないのですが、曹操、もしくは機駕に異変が起きるということでしょうか?
のっけから旧作オマージュなネタが仕込まれているということは、魔星に力を奪われた飛駆鳥大将軍みたいな状況になっているのでしょうか?

司馬懿とかかわりのある連中が、追い詰められて、曹操に対して、凶行
に及んだ結果? 



>キョウリュウジャー
グリーンのソウジの父親に春田さんや、ブラックのイアンの親友にゴーオンブラックの中の人だったり、キョウリュウシアンにセイザーXのゴルドの中の人、とゲストが多彩ですが、メンバー構成も原点回帰を狙っている印象がありまして、イアンも、チェンジグリフォンやイエローライオンみたいな二番手の三枚目役(デンジブルーやグリーンツーのポジション)や、ここ10数年くらいのレッドのポジションの行動パターンで描いていて、ダイゴを初期のリーダーシップのあるレッドとして、描こうとしている節がありますし。

まあ、仮面ライダーWの三条氏がメイン脚本なためか、地球の記憶を思わせる設定で、500年前のキョウリュウジャー、ラミレスが出てきましたが、歴代戦隊を見ていると、地球の記憶を思わせる設定は過去の戦隊にも垣間見えていたりしますからねえ。
ジャシンカの生命のスープとか、デスダーク、オーレンジャーの超力というのも、ありますしね。

獣電竜アンキドンの獣電池に潜んでいたデーボモンスターによって、ラミレスの存在が脅かされるというのも、一番、キョウリュウジャーのメンバーのことを覚えているのは、パートナーの獣電竜という意味では、上手い設定だと思いますし。


[No.654] Re: HJ5月号 投稿者:はじめ  投稿日:2013/03/30(Sat) 15:21
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今月のHJはSD作例はないものの
レジェンド殺駆頭・ストライク劉備の情報が掲載。
ともにほぼ完成品に近い状態での掲載でしたが
今回の最注目はプレミアムバンダイでのエクストラ武器セット。
海外展開時に作られたパーツのセットと言う事で詳細は不明ですが
お値段によっては2個ぐらい買いたいですね。

そしてMGではクロスボーン・ガンダムX2がプレバンでキット化。
こうなるとX3もこっちでのみの限定発売でしょうかねぇ。
カラー違いのキットって通常機よりは知名度低い傾向があるので
キット化だけでも十分なんですが
プレバンの限定キットって説明書が通常キット流用で
カラーレシピ載って無いのが一番の欠点なんですよねぇ。


最近のTV関係についても少々、1期ラストのΩですが
アプス登場が唐突とか複線が無かったとか色々言われてますが
その前の根本的問題を少々、『火星って空気ないですよね?』
それともあの世界では小宇宙があれば多少の無茶は可能?
聖闘士が奇跡を起こす存在とは言え、一般的物理法則には従ってほしいような。
と言うかあきらかに多少の無茶の域を越えてますよね。

そして公式HPで行われた人気投票は
聖矢・謎の男(氷河)・貴鬼の旧作続投組がトップ3独占という珍事。
まあ、根強いファンのいるキャラが上位に食い込むのは当然ですが
事実上1話しか登場してない氷河が2位とは流石にビックリですね。
Ω組のトップはユナの4位ですから主人公光牙(6位)の立場がないですよねぇ。

新シリーズ新生聖衣編の情報もチラホラ出てきてますが
ケロAのピンナップ見た限りでは今までのボディスーツ風から
旧作の聖衣に雰囲気近くなってるようですね。
やはり今作のボディスーツ風聖衣は不評だったんですかね。
まあ、聖闘士聖衣大全とかでリリースする時も出しづらそうですしね。


[No.655] Re: HJ5月号 投稿者:  投稿日:2013/04/19(Fri) 00:34
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ストライク劉備で盛り上がっている三国伝ですが、やっぱり殺駆頭発売が一番のニュースな計です。
おひさしぶりでございます。
久方ぶりに買った当日にパチ組ですが、完成まで進めてしまったくらいです。
旧作では闇将軍とのコンパチの都合やクロームメッキの鎧のためか、三兄弟よりも小柄になってしまった殺駆頭様。
その立場上、他の大将軍達と並べるとさらにその小柄な体が目立ってしまい、苦い思いをしておりました。

しかしこれで堂々と五大将軍の一人として並べることができて感無量です。
部分塗装で大将軍カラーの眼帯にするのも良いですね。


[No.659] Re: HJ5月号 投稿者:八端  投稿日:2013/04/22(Mon) 08:02
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お久しぶりです、計様。

というか、私自身、色々あってほとんどこちらに参加できていない状況で、
常連の皆様には恐縮至極なところ。

三国伝から連なる一連の流れで、往時の勢いのBB戦士が復活し、
それだけでも感無量のところ、
とうとう、『レジェンドBB』として、武者頑駄無や殺駆頭が新フォーマットの
BB戦士として復活・・・、
もはや、夢でも見ているのでは、といったところ。

しかし、今度は旧キットの四大将軍の方が、やや物足りないと感じてしまうのは
人の業なのか、やはり、四代目大将軍までレジェンド枠で完走して欲しい、
と思うのは、果てしない夢なのか。

夢を見届けるまで、我々も現役でいられたら、と願って止まないところです。


[No.658] Re: HJ5月号 投稿者:八端  投稿日:2013/04/22(Mon) 07:56
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すっかり話題に参加しそびれてしまい、恐縮です。

今月は作例は無し、ということは、何か”溜めている”最中なのか?
と勘ぐりたくなるところ。

三国伝レジェンドBB化は、これは旧作にとどまらず新作(三国伝)からも
題材を出しうるという布石、との事で、確かにそれは望むところ。

実のところ、模型化に恵まれた三国伝よりも、志半ば、という感じになった
『烈伝』の方に期待が行くのでは無いでしょうか?
具体的には、”将”とか・・・。

ストライク劉備ガンダム、というネーミングに、やや意表を突かれた感。
ストーリーはそのまま継承で、演者のみ変わった、という事でしょうか。
そしてこの段階で、”弩虎”が抜けている、という事は、さらなる展望に期待して
良いという事なのでしょうか・・・。