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2007年7月25日

獄門に処す!

遠山のダンナとかもよく出す判例ですが、獄門ってナニさ?


コレ(Wikipedia)


・・・うっひゃあ!


以上、挨拶として。
困った事に、公・私・裏稼業に至るまで、全てがクライマックス!な状況になってしまい、
自然、締め切りを勝手に延ばせるものが順延となってしまっていて、
道義的にも精神衛生的にも非常によろしくない状況に陥ってしまっている八端です。

それでもムービートランスフォーマーの最新作は買ったですけどねー。
買いに行くため早帰りした次の日、シャレ抜きで仕事が倍になってたから、
ああ、今回はもう完全にムリだー、と腹をくくった次第で。

でも限定マイクロンはゲットできた私は、ソッチ系の戦神に見初められているのか!?
とか無駄なヒート感で盛り上がってしまう。

しかし、発表当時は行く気満々だったTFムービーのジャパンプレミアが、
実は今日(というか昨日)だった事をさっき知って、
無駄な寂寥感で盛り上がってしまう。

ものすごく書きたいネタは溜まり溜まり続けているのですが・・・、
メガトロンの件とか、コミックボンボンの件とか・・・、
戦国伝考証の記事もワンフェス準備も、もれなく滞っているので、
今はこの日記くらいでガマンしておく。

ううむ、この状況下で、
よそ様のサイトのウェブマスターに英語でアドバイスを書いてしまった私に、
明日はいい事があるといいなぁ・・・。

2007年7月17日

CALL YOU・・・

全てを、その身に・・・!

今更になってギャラクシーコンボイ。

出来る出来ると噂では聞いていたものの、どうやるか全然分からなくて、
某掲示板の過去ログを漁り倒しても見つからずー、だったのが、
仕事中に(もうネタですらない)見てた玩具サイトでさらっと紹介されていて、とうとう実現!
全合体!


"その一"と振ったが、モタモタしているうちに気が逸れてしまったので別ネタだったり。
"その二"は~、そのうち(苦笑)。いや、"その一"ほど珍しいネタでは無いので、ええ。


更には、内容整理の問題も片付かないまま、また玩具レビューを積み重ねる。
良いのさ、構わないのさ、何しろ此処は、『余剰部品』・・・。


音速のギャラクシー

というわけで、『ギャラクシーコンボイ』+『ソニックボンバー』合体形態。
デフォルトでは、ギャラクシーコンボイの背面『ギャラクシーキャノン』ユニットを取り外して合体し、
『ソニックコンボイ』となるところ、そこに更にギャラクシーキャノンをさらに上乗せ合体し、
余剰無し全合体!

いやはや、私的に『コンボイ』三本指にノミネートされそうなギャラクシーコンボイですが、
『我。余剰を許さず!』な私的に、唯一、許しがたかった
"強化合体形態に余剰が出る"という欠点が、
ついに(いや世間様ではとっくに。でもついに)!解決されたのですよ!

翼、そして砲

そうして現れたこのあまりに重々しく、雄々しい姿!素晴らしい!

『ギャラクシーソニックコンボイ』?『ソニックギャラクシーコンボイ』?
いや、何かスゴイ名前が付きそうな大迫力!

双牙重影

回羅連断

構えも重厚に、『フラップソード』二刀流。

実は、こうしてかなり前傾しないとバランスが取れない・・・。
ギャラクシーコンボイは、足回りにはほとんど金属ばねクリックが用いられた
ガッチリした作りなので、これで辛うじて立っていますが、かなりギリギリ。

これほどまでに"積載限界"という言葉を意識した司令官は初めてだ・・・。

同じく余剰無し合体を実現した『マグナジェットコンボイ(完全形態)』だって
もうちょっと安定してたぞ。
究極のリンクアップ

以前に某"鈴屋"さんのセールに触発されて『マイクロン伝説』に大ハマリしたときに、
一個大隊(笑)くらい買い込んだマイクロンをいい加減しまわなくては身動きが取れぬ!
・・・ので、しまう前に記念に写しまくった写真だったり。

上の写真で修正しまくった状態、という頃の技量&撮影環境な写真がワンサと。
今回の写真もヘタだが、更にヒデエな。しかし、お蔵入りも勿体無いなぁ、ううむ。


今更ながらですが、もちろんこの合体は、商品的には意図されていない、
構造の冗長性を上手く活かした、いわゆる"オレ合体"なわけですが、
この"オレ合体"の何が凄いかって、

武装ユニット収容状態

このあつらえた様な収まり具合!
そして構造の強固さ!
私自身も、どうにか全合体が出来ないものか、と模索してみたりもしたのですが、
"乗せるだけ""引っ掛けるだけ"レベルはどうやら出来るのですが、
今回ご紹介のコレは、もはや"合体している"と言って何ら問題の無いレベル。
とにかく頑丈なのですよ。いや、転んだ位じゃ全然ヘッチャラなくらい。

その秘密はこれ。

ドッキング部

ギャラクシーコンボイとの通常の結合時に、肩に掛ける部分を、
ソニックボンバーの足に掛けてロック。この時、ソニックボンバーの尾部と
上手い具合にテンションが発生して、ほとんどガタつかず固定できる、というわけで。
ソニックボンバーの足の角度や変形具合?の調節が少々必要ですが、
一度慣れれば問題ないかと思われます。

やはりミソは、ギャラクシーキャノンを逆さまに背負う事か。
コレ考えた方、ホントに素晴らしい!セイバートロン星にご招待!な気分ですよ!

私も行った事は無いが。


ところで、この合体を試す際はご自身の責任にてお願いいたします、
と、念のため。
まぁ、大丈夫だとは思うのですが。


主砲・火器ユニット、全展開

この形態でもギャラクシーキャノン&ギャラクシーキャリバーは展開可能!
いよいよものすごい事になってきました。

ソニックボンバーのエンジンポッド(足)は、キャノンの展開に干渉するので、
真横に跳ね上げて逃がしています。

そして、更に、

主砲身ジャケット解放

イグニッション!ギャラクシーキャノン!

複合火砲ユニット全開

イグニッション!ギャラクシーキャリバー!

星煌の轟火

『フォースチップ』の力で全ての武装がフル稼働!
正に最終砲撃形態!

ファイナルバースト

最も"容赦"という言葉から遠いその姿で、立ちふさがる全てを消し飛ばせ!


宇宙を守れ・・・!

というわけで、喜びの余り、ついつい載せまくってしまいました。

ロボットキャラクターとしてのデザイン、変形トイとしてのギミック、
可動フィギュアとしてのギミック、
いずれもが高いレベルで成立している、このギャラクシーコンボイは、
前述の通り、私の中ではかなりの大傑作、それゆえに、
本当に心残りであった部分が、こんなにも劇的に解決されたのは、感激の至り。

いやー!全合体ってのはやはり変形合体トイの華ですね!


ボソッ「・・・ライガージャック。」


ん?
なんか言った?

あーところで、モノがここまで大きいと、
やはり光源不足が誤魔化しきれないようで写真が暗い暗い。
いや、毎度お見苦しい写真で申し訳ない。


(苦笑)
巨大な片腕部として合体するライガージャックは、
全合体には余りにも大きいハードルである割に大して似合わない(なんて事を!)ので、
いっそ割愛。

んで、ギャラクシーコンボイの腕部増設コネクターは、
あくまで、特殊な機能を一時的に付加する目的で設けられた共通規格コネクター、
と解釈して脳内補完。
普段は塹壕掘ったりするブレードとか、地味ぃなものとリンクアップしてるんですよ、きっと。

だから、これが『ギャラクシーコンボイ』システムの全容であって、
全合体って事でOK!解決!(邪苦笑)

2007年7月16日

スクリプト不如意

うおー、今頃気付いたのですがー。

・・・結構エライ数、おもちゃレビュー書いてるのですが、
よぅくよく考えたら、
現状、おもちゃの名前で一覧表示が全く出来ないブログである事に気付いた次第で。
コレどうしたら良いのよ。


・・・いや、多分、恐らくどうにでもする方法があると思うのですが、
このブログ立ち上げる時も指南サイトをじっとりねっとり眺め回して辛うじて、
といった有様で、現行見たまんま分かりきった不具合の多くも、
実際、良く分かんないから放ってある、何ともかんとも、な体たらく。

実は、更に主サイト(八紘輪)もこのブログ上に移植しようとしているのですが、
1カラム構造の作り方が分かんない、というだけでストップ中。
ええい、いい加減転げまわって泣き叫ぶぞ。
・・・ソフトウェア系、ほんと弱いなぁ、オレ。

2007年7月11日

ニモノがいたぜ

分かる人には分かる、というかあんまり古くてピンポイント過ぎるネタ、
先日の、極みに達したネタその一で御座います。

全曲集

いやぁちょっと幾らなんでもピンポイント過ぎたでしょうか(邪笑)。

もっとも、ウィンドウズが跋扈する少し前をご存知の世代の方なら、
案外良く知っていたりしない事もない?かも?しれない?


浪費したい気分が発散されない状態で、丁~度よくというべきか、折悪しく、と言うべきか、
こんな凄いものが出てきてしまう、ほんとに、秋葉は面白い街ですよ・・・。
お値段、時価にして6千円也。
買ってしまっておいて何ですが、ちょっと高いと思う(苦笑)。

カセットテープ版は発売当時購入して今も持っているのですが、
そろそろ劣化が怖かったり、だからといってきれいに取り込む手段も
持ち合わせてないしで、実はかなり欲しかったのですよ、CD版。
実に、20年近くの時を超え、今、我が手に!ううむ!


このゲーム、非常に思い出深い一作で、私が始めて買ったMSX・FAN
巻頭特集として載っていたのがこの『ラストハルマゲドン』。
当時、周囲は当然の如く、ゲームはファミコン、RPGといえばドラクエ、な風潮、
わざわざMSXを購入してしまうようなヒネガキのワタクシは大いに興味を抱き、
ついにフロッピーディスクデビューを決意!
しかし、その時にはドライブ類無し(ゼロスピンドル!ゼロスピンドル!)の
MSX1(RAM16KB)しか持ってなかったので、
貯金の大半と、親父殿からの色々の交換条件による援助(苦笑)にて、
当時の最新鋭機!MSX2+(RAM64KB+VRAM128KB)を購入したのです!

一応、念を押しておきますと、MB(メガバイト)じゃなくてKB(キロバイト)ですよ?


いやぁ、初めて立ち上げてプレイした記憶は今でも鮮明です。
3.5インチFDDをおっかなびっくり挿入しリセットボタンを押し、
ガーガー言ってるドライブをにらみ付けながら、

待つこと数分

鮮やかなCGと、こればっかりはネタ抜きでファミコンを確実に超えていた(はずの)
FM音源によるBGMのオープニングデモにしばし釘付け。
そしてゲーム本編・・・、
に入ろうとすると、

『ディスクBを挿入してください』

おお、ディスク入れ替えか!これがフロッピーのゲームか!

で、ディスクBを入れた!パーティ編成してスタート!

『ディスクCを挿入してください』

おおお!ディスク入れ替えか!こ、これがフロッピーのゲームか!

もはや正座でディスクを入れ替える。

ゲーム開始。
独特の重々しいグラフィックとBGMの織り成す世界観。

おお、パソゲー・・・!

感動しつつカーソルキー(笑)を繰っていると、早速敵に遭遇!

ニモノがいたぜ

!?
ニモノ・・・煮物?
とか思ってる間に、何やら猛烈にディスクを読み込んでいる様子。
そう、戦闘ごとに、敵キャラ一種類の表示ごとに
ディスクを読みに行くのです・・・。

ちなみに、お気付きかもしれませんが、『ニモノ』じゃなくて『エモノ』。
MSXは、テレビにつなげるスタイルが主流で当時は私も普通にAVケーブルで
テレビに出力していたのですが、これがにじむんですわ・・・(苦笑)。
赤文字の縦棒なんてまず映らなかったり。

多彩な選択肢とちょっとばかり独特の派手なエフェクトの戦闘を経て、
見事勝利を収めた我等がパーティ!

ディスクを読みに行っています

当時は考えもしませんでしたが、要は、容量がいっぱいいっぱいで、
実行中のグラフィックしかメモリに置かないらしい・・・。

しかし、なにしろフロッピーディスクというものに圧倒されていたワタクシ、
もはや”そういうものである”と信じて疑いません!

そのあと、ダンジョンに入ったら、案の定

『ディスクDを挿入してください』

でしたが、全然驚きませんでしたよ!ええ!

その後、コナミの『スナッチャー』を買ってプレイした時にはビックリ仰天。
ナニこの速さ!?ほんとにディスクのゲームなの!?というような。

・・・・・・結局、『ラストハルマゲドン』(MSX版)が、MSX史上に名を刻むほどの

長ロードゲー

である事を知ったのは、1年以上経過した後の事だったのでした。


で、その時には既にクリアして・・・、









無かったですけどね(苦笑)。
いや、未だにクリアしてなかったり・・・。


長ロード改善を見込んで、わざわざ探し出して買ってみたPCエンジン版。
実際かなり改善されてというか全然普通になってたのですが、
パーティの編成が出来なくなってたり、
重々しかった台詞や言い回しがなんかすごく口語調になってるのに激しくガッカリして、
結局封印したまま。

そしてつい最近、意外と浅い地層から久々にディスクが発掘され、
よぅし!MSXエミュレータに落として再開しよう!
と、意気込んでフリーのエミュソフトと外付けフロッピーを用意して、
ディスクイメージを作ろうとしたら、

(意訳)”このディスク壊れてね?”

というようなエラーメッセージ・・・(泣)。
所詮エミュレータなので、実機MSXなら起動可能かもしれませんが、
フロッピーディスクの寿命や、大して気を配ったわけでもない保存条件を考えると、
本当に壊れてしまっている可能性も。
しかも実機は暗黒要塞の限りなく定礎に近い位置に埋まってたり。


十年ぶりくらいに聞く、『全曲集』、『ラストハルマゲドン』の世界観。
さすがに今聞くと少々チープに思えるところもありつつも、
胸を熱くしてくれる”原体験”のサウンド。

苦手なジャンルのゲームであり、10年以上の時間とネットの普及のお陰で、
実の所かなり詳しく内容を知ってしまっているのですが、
それでも、やはり自力でクリアしたい願望がウズウズと。

どこか気の利いたメーカー殿が復刻してくれることを熱望。

しかし、手持ちのMSX版が上手く復活・エミュ化出来るのが一番嬉しいかも。
また最初っからレベル上げはとてもキツイ(苦笑)。
もっとも、遠い記憶が確かなら、最後にセーブした時の状況は、
ダンジョン最深部でパーティほぼ全滅状態で、
敵と出遭ったらロードして~、という大変キッツイ状況だったりして。

調子に乗って<悪運Lv>ばっかり上げたパーティだったりもする。
私には似合い(邪笑)?

2007年7月 7日

あじのもと

ここ数年全く昇給が無かったりボーナスが出るんだか出ないんだかハッキリしなかったり、
本人に相談も無く僻地への転属を決定してしまったりする、そういう会社ですが、
今の派遣先にあわせてフレックスを不完全ながらも導入しているのが
"うまみ"といえばうまみか。

というわけで、フレックスで昼過ぎに脱走退社して、
日も高いうちから秋葉を散策。

ところで、

それ先週やったばっかじゃん!

というツッコミは、まぁもう自分で自分にやったからいいです(苦笑)。
いや、先週は有給だったんですが、もう弾切れよ。風邪でもひいたら辛いなぁ。

先週といえば、
"妙なものが欲しいような欲しくないような・・・"
とかネタ振りしておいて、結局なんのオチも付かずに非常に収まりが悪い。

いや、CM'sのガオファイガーが欲しかったんですがね(邪苦笑)、
コトブキヤのセールでなんと1万円になってたので。

しかし、いざ金持って買いに行ったら、どうも日替わりセール品だったようで、
既に定価に戻っていた・・・。ぬがあ。

まぁ、お陰様で、
行き場を無くした"おもちゃ買いたい散財エネルギー"があちらこちらに飛び火して、
もう真っ黒焦げです。どこから手を付けたら良いものか分かりません。

そして、今日、極みに達する。


・・・と、ネタだけ振っておいて明日?に続く。

2007年7月 2日

挟め

謎のノギス

デジタルノギス。ただし安物。
ワンフェス出典用に今回作っているモノには測定作業は必須だが、
手持ちのノギスがガタガタになっていることに今更気付く。遅ぇ!
折角、賞与も出たので、この際、デジタル化。

ミツトヨのやつしか使ったこと無かったので、
やはり秋葉あたりで売っている”謎ブランド”なノギスは
触った瞬間違和感を感じてしまう。

いや、ナニが謎って、おんなじパケでメーカー名だけシールで変えてあったり・・・。

まず、重さが違う。ちょっと軽いんですよね、謎のヤツは。
そして、コレが問題なんですが、ジョウを動かした時の感触が、
何かザラザラしてるんですよね・・・。

ノギスの摺動部なんて(本来は)研磨した金属同士の勘合部分なんで、
ここがザラザラしてるって事は、ズバリ加工の精度が良くないって事に・・・(苦笑)。

店のオイちゃんに訊いたら、やっぱりメイドイン・チャ(略)


で、何件か見せてもらった末に買ったのが上の写真もの。
実は結構掘り出し物かも?とか思ったり。
今日、秋葉で見つけて比較した3種類程度の中では、
上記の”ザラザラ感”が、かなりマシなレベルで、作りも(比較的)まとも。
それでいて、流通の関係か、やたら安かった・・・。

まぁ、どうせ測定するモノ自体、そんなに高精度ではないので、コレで十二分だろう。
ああ、それにしても、
職場では無造作に使っているミツトヨ製が、あんなに高級品とは思わなんだわ。
値段は3倍(笑)だけど、器差も少ないし、製品管理もしっかりしてそうだし、
校正・修理にも対応してくれているし、
メイドイン・ジャパンだし(邪笑)。

車固め

自らの汚点を晒す事を承知で、同胞諸氏にこの情報は伝えておきたい。

秋葉周辺の違法駐車取締りが異様な程に密になっている

ここ3、4年来、完全に安地だった場所まで対象に入れられている。
というかやられた。

もしかすると、個別に通報された可能性もあるが、
確かなのは、少なくとも日曜にはあの近辺には近づけない、という事だろう。

残るは須田町近辺と言いたいが・・・。
イヤな情報だが、須田町の裏道にまで居たんですよ地獄の尖兵、緑ジャケの取締員が。
さすがに、駐禁マークの無い所は「ちっ!」と舌打ちでもしたげに通過していましたが、
危険度は大幅に水増しされている模様。

デフォの路上駐禁(交差点から*メートル以内~みたいな)に関しても、
目ェギラギラさせて探しているので、危険。


やはり、観光地化して車が増えてるからなのだろうが、
乱れ撃ち的な取締より、車で入れる場所を明確化して、人と車の流れを作ったほうが、
・・・と、普通の街なら言う所だが、行政主導の策はほんと秋葉には似つかわしくない。
結局、日曜には近づかない、というのが”我々”的な正解なんだろうなぁ・・・。